受取時間枠と枠ごとの受付管理
何ができるか
店舗業務の流れに沿った機能
受付番号の発行
店内価格またはテイクアウト専用価格
期限切れの受取枠保持を自動解放
実際の利用シーンと流れ
最初から最後まで、一つのデータで
ランチの事前注文
お客様が来店前に商品と受取時間を選び、店舗は受取時刻を見ながら準備します。
キッチンカー
時間帯ごとの注文数を見ながら、受付番号でスムーズに受け渡せます。
- 1商品選択
- 2受取時間を選択
- 3注文
- 4店舗が受付
- 5調理
- 6受付番号で呼び出し
- 7受け渡し
店舗側の操作
店舗側は、受取時刻と受付番号で整理
- 1
受取枠と価格方式を設定
- 2
時間順に注文を確認
- 3
調理状況を更新
- 4
受付番号を確認して商品を渡す
お客様側の体験
お客様は、待ち時間を見通して注文
- 1
商品を選ぶ
- 2
空いている受取時間を選ぶ
- 3
注文を確定
- 4
受付番号を確認して来店
- 5
商品を受け取る
導入すると何が楽になるか
現場の手間を、流れから減らす
店頭の待ち時間を抑える
受取時間を分散し、注文の集中を見通しやすくします。
渡し間違いを防ぐ
受付番号と注文内容を同じデータで確認できます。
価格運用に合わせる
店内価格を使うか、持ち帰り専用価格を使うか選べます。