受け渡し・店頭表示

受取番号を見せる呼び出しモニター

受け取り番号を店頭のテレビやタブレットへ表示できます。スタッフのWeb POSログインとは分けた表示用URLで運用します。

何ができるか

店舗業務の流れに沿った機能

01

受け取り番号の店頭表示

02

呼び出し中と準備中の整理

03

認証セッションと分離した表示URL

04

厨房・受け渡し状態との連動

実際の利用シーンと流れ

最初から最後まで、一つのデータで

フードコート

お客様はモニターで自分の番号を確認し、呼び出し後にカウンターへ向かいます。

テイクアウト

受付番号を使って、商品とお客様を照合します。

  1. 1注文受付
  2. 2厨房で調理
  3. 3提供可能へ更新
  4. 4番号を表示
  5. 5お客様を呼び出し
  6. 6受け渡し完了

店舗側の操作

店舗側は、受け渡しの準備ができた番号を表示

  1. 1

    表示端末で専用URLを開く

  2. 2

    厨房で商品を完成へ

  3. 3

    受け渡し側が番号を呼び出す

  4. 4

    商品を渡して完了

お客様側の体験

お客様は、番号を見ながら待てる

  1. 1

    受付番号を確認

  2. 2

    店頭モニターを見る

  3. 3

    番号が呼ばれたらカウンターへ

  4. 4

    商品を受け取る

導入すると何が楽になるか

現場の手間を、流れから減らす

何度も名前を呼ばない

番号を画面に表示して受け渡しを案内できます。

待つ場所を選びやすい

お客様はモニターを見ながら待てます。

ログイン画面を見せない

表示用URLは店舗スタッフの操作セッションから分けています。

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